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あなたの推し理由を教えてね!
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ゲームカタログ、新作ももっと入れてほしいな。最新のAAAタイトルとか、すぐに遊べたら最高なのに。それが一番の願い!
ゲームカタログは便利だけど、やっぱり自分の手元にソフトが欲しいんだよな。デジタルだと、なんか物足りないというか。
今のゲームカタログは本当にすごいよね!毎月、何本追加されるんだろう?仕事終わったら、まずPS Plusの更新チェックが日課になってる。
ファミ通ゲームカタログ、毎週楽しみにしてた!クロスレビューとか、今見ると色々思うところもあるけど、当時はあれがゲーム選びの指標だったんだよな。
クロスレビュー、今見ると辛口な評価もあるけど、あの頃はああいう評価もアリだったんだよな。今のレビューはぬるい気がする。
ゲームカタログ見てると、やりたいゲームが増えすぎて、結局どれもクリアできない沼にハマるんだよな。でも、それでいいんだと思ってる。
ゲームカタログ、コスパ最強説。新作ソフト1本分で、こんなに遊べるんだもん。元取れてる自信あるわ(笑)
「ゲーカタ」懐かしい!あの頃のゲーム情報って、テレビで見るのが一番ワクワクしたんだよなぁ。今田さんと東野さんの淡々とした司会も、逆に味があった気がする。
ファミ通ゲームカタログから、今のゲームカタログまで。日本のゲームの歴史が詰まってる感じがして、感慨深いわ。
ダウンタウンとゲーカタの因縁、面白すぎでしょ!今田さんと東野さん、あの頃から売れっ子だったんだな~って改めて思う。
普段あまりゲーム買わないんだけど、ゲームカタログのおかげで色んなジャンルに触れるようになった。意外とハマるゲームもあるんだね。
PlayStation.Blogのゲームカタログ最新情報、いつもチェックしてる。どんなタイトルが追加されるか、ドキドキするよね。
ゲーカタって深夜番組だったんだっけ?なんか、もっとゴールデンタイムでやってたイメージだったな。時代を感じる。
昔のゲーカタでPCゲーム紹介してたってマジ?当時はPCゲームなんてほとんど知らなかったから、そういう番組があったのは貴重だね。
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PlayStation®Plusの「ゲームカタログ」は、数多くの名作や話題作をプレイできる魅力的なサービスとして、多くのゲーマーに支持されています。2026 Summerの最新おすすめガイドも発表され、そのラインナップに胸を躍らせている方も多いのではないでしょうか。一方で、かつてテレビ朝日で放送されていた情報バラエティ番組『ゲームカタログII』(略称:ゲーカタ)も、多くのゲームファンに愛された番組でした。1994年から1998年まで放送され、コンシューマーゲームだけでなく、当時としては珍しかったPCゲームも紹介するなど、その本格的な内容は多くの視聴者に衝撃を与えました。前身番組『ファミコン通信』監修の『ファミ通ゲームカタログ』から続くその歴史は、まさに日本のゲーム文化の変遷を映し出しています。今田耕司さんと東野幸治さんが司会を務めた初期の放送から、ダウンタウンとの因縁(?)まで、知れば知るほど奥深い番組でした。今回は、そんな「ゲームカタログ」にまつわる様々な話題を掘り下げつつ、皆さんの「好き」を投票で集めたいと思います。
PlayStation®Plusの「ゲームカタログ」は、もう神!毎月追加される新作や名作をプレイできるのが最高すぎる。昔は買えなかったあのゲームや、気になってたインディーゲームまで、手軽に遊べるのが本当に嬉しい。特に、過去のPS世代の名作が遊べるのは、懐かしさもあって感動する。新作ソフトを1本買う値段で、何十本ものゲームが遊び放題なんて、コスパ最強すぎるでしょ!これからもどんどん名作を追加していってほしいし、友達とオンラインで協力プレイできるタイトルが増えるとさらに嬉しいな。まさにゲーム好きの楽園だよ!
「ゲームカタログ」?正直、あまり魅力を感じないんだよね。確かに、たくさんのゲームが遊べるのは分かるんだけど、結局、全部は遊びきれないし、本当にやりたいゲームは結局、別で買っちゃうんだよな。それに、ラインナップも時期によって全然違うし、目当てのゲームがいつまで遊べるか分からないのも不安。昔のゲームばかりで、最近のAAAタイトルが少ないのも不満。結局、サブスクリプションだから、サービスが終了したら全部遊べなくなるって考えると、所有欲も満たされないし、微妙な気持ちになる。もっと厳選された、本当に価値のあるラインナップだったら良かったのに。
PlayStation®Plusの「ゲームカタログ」は、まあ、あると便利かな、くらいの感覚。毎月追加されるタイトルをチェックして、気になるものがあればプレイする、というスタンス。昔のゲームも入っているのは良いけど、結局、自分で買うほどではないかな、というゲームが多い印象。でも、たまに掘り出し物があったり、普段なら手に取らないジャンルのゲームに挑戦するきっかけになったりするので、そういう意味では悪くない。あくまで「おまけ」というか、メインのゲームをプレイする合間の息抜きにちょうどいい感じ。サービスが続く限りは、たまに覗いてみる程度で利用していこうと思ってる。
『ゲームカタログII』、通称「ゲーカタ」は、単なるゲーム紹介番組に留まらず、当時のゲーム業界の動向や、ゲーム開発者のインタビューなども積極的に取り上げていました。特に注目すべきは、アスキー(当時)のゲーム情報誌『ファミコン通信(現:ファミ通)』が監修していたことです。番組内では、誌面で連載されていた「クロスレビュー」がそのまま放送されるコーナーもあり、ゲームの評価を視覚的にも分かりやすく伝えていました。また、番組のエンディングでは、前日に発売された『ファミ通』のランキングを紹介するという、メディアミックス戦略の先駆けとも言える試みも行っていました。基本的には深夜番組でしたが、土曜朝に放送されていた時期もあり、幅広い層にアプローチしようとしていたことが伺えます。司会を務めた今田耕司さんと東野幸治さんですが、番組中には「小さな会議室での収録に驚いた」といったエピソードを語ることもあり、収録現場の雰囲気も垣間見ることができました。彼らのゲームへの姿勢は、時にダウンタウンからいじられるなど、番組を盛り上げる要素の一つでもあったようです。
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