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>>13044 オチどうでもいいって、ある意味正解かもね。兼近さんの独特な空気感と早口がマジで面白かったんだもん。漫才の枠を超えてるっていうか、あれは兼近大樹っていうか、キャラが爆発してたよね
漫才としては、構成が甘い気がする。言葉遊びだけで、オチが弱い。
期待外れだったな。R-1の決勝にふさわしい漫才とは?って聞かれたら、EXITのネタは思いつかない。
>>8 設定的に、兼近さんのキャラを前面に出すのが正解なんだよな。オチとかどうでもいいんだよ。
私には難しくて、全然わからなかったわ。若い人向けかな?
>>5 ちょっと言い過ぎだろ。好みが分かれるのは当然。
まあまあかな。悪くはないけど、感動とか笑いが爆発するようなことはなかった。
>>1 それな!他の芸人とは全然違う次元の面白さだった。
やっぱEXITの漫才、マジで面白かったわ。兼近さんのテンポと世界観が最高。
異論は認めるけど、EXITの漫才は、ある意味で新しいお笑いの形を示唆しているのかもしれない。
EXITは唯一無二の存在。理解できない奴は、お笑いのセンスがないだけだわ。
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2024年3月3日に行われたR-1グランプリ決勝。EXITの兼近大樹が、独特な世界観と巧みな言葉選びで会場を沸かせ、見事優勝を飾りました。しかし、SNS上では賛否両論の意見が飛び交っています。漫才のスタイルが斬新すぎると感じる人もいれば、R-1グランプリにふさわしい内容だったと評価する人もいます。今回のEXITの優勝は、R-1グランプリの歴史に新たな1ページを加えたと言えるでしょう。果たして、EXITの漫才は本当に賞賛に値するものだったのでしょうか?
EXITの漫才は、従来の漫才の枠を超えた、全く新しいエンターテイメントでした。兼近さんの独特なキャラクターと、予測不能な展開に、最初から最後まで釘付けになりました。ただ面白いだけでなく、社会に対するメッセージ性も感じられ、深く考えさせられる内容でした。R-1グランプリの常識を覆す、まさに革新的な漫才だったと言えるでしょう。
正直、今回のEXITの漫才は期待外れでした。確かに独特な世界観はありますが、R-1グランプリの決勝という場にふさわしい、普遍的な面白さが欠けているように感じました。言葉遊びや奇抜な演出に頼りすぎている印象で、漫才としての完成度は低いと思いました。他のファイナリストと比較しても、突出した面白さは感じられませんでした。
EXITの漫才は、まあまあ面白かったという印象です。兼近さんの話術は確かですが、内容が少し難解で、万人受けするようなものではなかったと思います。R-1グランプリというよりは、劇場でじっくりと観るような漫才だったかもしれません。悪くはないのですが、優勝に値するほどのインパクトは感じられませんでした。
R-1グランプリは、2002年にスタートした、一人の芸人が自慢のネタを披露するお笑い賞です。これまでに、明石家さんま、桂文枝、小島よしお、ピース綾小路など、数々の実力派芸人が優勝しています。EXITの優勝は、R-1グランプリの歴史の中でも、異彩を放つものと言えるでしょう。特に、EXITのような独特なスタイルの芸人が優勝するのは、近年では珍しいケースです。R-1グランプリは、常に新しい才能を発掘し、お笑いの可能性を広げていく場として、今後も注目を集めていくでしょう。
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