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あなたの推し理由を教えてね!
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展示とかワークショップとか、クリエイターに直接触れられる機会があったら最高!勉強になるし、モチベーションも上がる。
子供と一緒に楽しめるような、ファミリー向けの企画も増えると嬉しいな。アニメの楽しさを共有したい。
2026年、また広島に行けるのが楽しみ!どんな作品が選ばれるんだろう?国際コンペティションの結果が待ちきれない!
コンペティションで自分の作品が選ばれるように、これからも腕を磨きたい!広島の舞台に立てる日が来るかな?
「世界4大アニメフェス」ではなくなったのは正直残念。もっと世界的なインパクトのあるイベントになってほしい。
ボカロ特集に椎乃味醂さんのDJライブって、音楽との融合が面白そう!アニメーションの新しい可能性を感じるね。
広島国際アニメーションフェスティバルの頃が懐かしいけど、新しいシーズンも独自の色を出していこうとしてる感じはする。応援したい。
平和文化祭の一部だからこそ、アニメを通して平和について考えるきっかけになるような作品にも期待したい。
短編アニメーションの奥深さももっと知りたい。ニッチだけど光る作品が発見できるのが、このイベントの醍醐味かも。
地元のイベントだから、やっぱり応援したくなる!もっと多くの人にアニメーションの魅力を知ってほしいな。
色々な国のクリエイターの作品に触れられるのは、視野が広がるし刺激になる。多様性が感じられるのが良い。
長編アニメーションの上映が増えるのは嬉しい!じっくりと作品世界に浸れるのがいいよね。
去年のボカロ特集、SNSでもすごく話題になってた!2026年もネットとの連動企画とかあるのかな?
2026年大会は、さらにパワーアップしていることを期待!どんなサプライズがあるか、今からワクワクが止まらない!
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2026年8月、広島の地で再びアニメーションの祭典「ひろしまアニメーションシーズン」が開催されます! 2022年にスタートし、今回で第3回を迎えるこのイベントは、国際的なコンペティションはもちろん、特集上映や特別企画でアニメーションの魅力を存分に味わえる貴重な機会です。昨年のニュースでは、ボーカロイド特集や椎乃味醂さんのDJライブ、さらに特別協賛のクエストリーによるトークイベントなども開催され、アニメファン以外にも楽しめる多彩なプログラムが展開されました。広島国際アニメーションフェスティバルの後継企画として、音楽やパフォーマンスとの融合も視野に入れた新しい形のアニメーション文化の発信を目指しています。2026年大会では、どのような作品や企画が私たちを魅了してくれるのか、今から期待が高まりますね! この投票企画では、皆さんの「ひろしまアニメーションシーズン2026」への期待や感想を「好き」「嫌い」「普通」の3択で表現していただきます。あなたの熱い想いを、ぜひここにぶつけてください!
もちろん「好き」! 広島の地で、世界中から集まる革新的なアニメーションに触れられる機会は、何物にも代えがたい魅力があります。特に長編作品のプログラムが充実してきているのは嬉しい限り。過去の作品からも、知られざる名作に出会えるチャンスが広がっているので、2026年大会も国際コンペティションはもちろん、特集上映や展示など、隅々まで楽しみたいと思っています。ボカロ特集やDJライブといった、アニメだけでなく音楽やアートとのクロスオーバー企画も、新しい発見があってワクワクしますね。広島ならではの平和へのメッセージ性も、アニメを通して感じられることを期待しています。このイベントがさらに発展していくことを心から応援しています!
正直、「嫌い」かな…。前身である広島国際アニメーションフェスティバルは、世界的な権威があって、アニメーションの歴史に名を刻むような作品が数多く上映されていました。それと比較すると、現在の「ひろしまアニメーションシーズン」は、規模も小さくなり、国際的な影響力も薄れてしまったように感じます。後継企画として、音楽など他の要素を取り入れるのは理解できますが、アニメーションそのものの「質」や「革新性」にどこまでフォーカスできるのか、疑問が残ります。もちろん、全く価値がないわけではないですが、かつてのフェスティバルのような、アニメーションの最先端を体験できるという期待感は薄れてしまったのが本音です。
「普通」かな、というのが正直な感想です。広島国際アニメーションフェスティバルが終了し、新しい形で再スタートした「ひろしまアニメーションシーズン」について、期待と不安が入り混じった状況です。第1回、第2回と開催されてきましたが、まだその方向性が完全に定まっていない印象もあります。国際コンペティションは続いているので、世界のアニメーションに触れられる機会としては貴重ですが、以前のような「世界4大アニメフェス」としての存在感は薄れたように感じます。ボカロ特集やDJライブなど、新しい試みは興味深いですが、それがアニメーションの本質から離れすぎていないか、バランスが重要だと思います。2026年大会で、より明確な個性や強みが出てくることを期待したいです。
「ひろしまアニメーションシーズン」は、1985年から長く愛されてきた「広島国際アニメーションフェスティバル」の後継企画として、2022年に誕生しました。フェスティバルが「世界4大アニメフェス」の一角を担っていたのに対し、シーズンは「ひろしま国際平和文化祭」という、より広範な文化イベントの一部として位置づけられています。第1回(2022年)では、86カ国・地域から2149本もの作品が応募されるなど、国際的な注目度の高さを示しました。グランプリにはジョルジュ・シュビッツゲーベル監督の「ダーウィンの手記」が輝き、国内外の長編作品も積極的に取り入れられるなど、新たなフェスティバルの形を模索しています。上映作品数は以前より半減したものの、コロナ禍の影響もありつつ、延べ約1万9千人が来場。第2回(2024年)では『ハイパーボリア人』がオープニングを飾り、ニコラス・ケッペンの『美しき男たち』がグランプリを受賞しました。2026年も、広島から世界に発信するアニメーションの熱気を期待しましょう!
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