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あなたの推し理由を教えてね!
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パトレイバーグッズ、まだ色々出てるんだ!新作に合わせて、また買い漁っちゃいそうだわ。
「ワインと銃弾」ってタイトル、なんかエモい。どんなストーリーなんだろう、想像が膨らむ。
ゆうき先生の「自信ない」に逆に期待してしまう自分がいる(笑)あの独特の空気感、また味わえるのかな?
パトレイバーって、単なるロボットアニメじゃなくて、社会風刺とかも効いてて深かったんだよな。新作でもそういうところ、引き継いでほしい。
ゆうき先生の読切、短編でもいいから、あの頃のキャラたちが出てきてくれると泣いちゃうかも。
永井真理子さん!あの頃のパトレイバーのイメージが強すぎる!「青春のおかわり」、絶対良い曲に決まってる!
正直、正直「EZY」が何なのか、まだよくわかってない。PVとかもっと出してほしい!
「EZY」って続編?それともリブート?どっちにしても、新しいパトレイバーが見られるのは嬉しい!
「パトレイバー」の新作が話題になるってことは、まだまだこの作品には可能性があるってことだよね!応援したい!
実写版も賛否あったし、アニメ新作も、昔のファンを満足させられるか、プレッシャーすごいだろうな…
永井さん、昔の曲しか知らないけど、今回の曲もチェックしてみようかな。
新規ファンだけど、昔のOVAとかも全部見てるよ!今回の新作も楽しみにしてます!
「機動警察パトレイバー」のアニメ新作エンディングテーマを、1988年のOVAシリーズから楽曲提供してきた永井真理子さんが担当することが明らかになり、ファンを中心に大きな話題となっています。永井さんは新作EDを「青春のおかわり」と表現しており、往年のファンはもちろん、新しい世代のファンにも響く楽曲になりそうです。さらに、原作者のゆうきまさみさんが32年ぶりに新作読切を発表することも判明。ゆうきさんは「自信ないですよ!」と謙遜しつつも、周囲からの期待に困惑している様子が伝えられています。また、「パトレイバー EZY File 2」のKVや本予告、あらすじなども公開され、新章への期待も高まっています。レイバーたちの活躍が再び描かれるのか、ファンとしては見逃せない情報が続々登場しています。
永井真理子さんの楽曲は「パトレイバー」の青春そのもの!「青春のおかわり」という言葉に、あの頃の熱さを再び感じられそうです。ゆうきまさみさんの新作読切も、32年ぶりとなれば見逃すわけにはいきません。どんな物語が描かれるのか、ワクワクが止まりません!最新の「EZY」シリーズも、これまでの「パトレイバー」の世界観をどう引き継いでいくのか、期待値はMAXです!
永井さんの楽曲は嬉しいけど、32年ぶりの新作となると、今の時代に「パトレイバー」がどう描かれるのか、少し気になります。ゆうき先生も「自信ない」とおっしゃっているのが、逆に心配になったり…。「EZY」シリーズも、過去作のイメージを壊さずに、新しい魅力を引き出せるのか、見てみないとわからない部分もありますね。昔からのファンとしては、期待しつつも、ちょっぴり慎重になってしまうのが正直なところです。
「パトレイバー」自体は知っているのですが、リアルタイムで熱狂した世代ではないので、正直そこまで強い思い入れはないんです。永井真理子さんがEDを担当されるのも、楽曲は素晴らしいのでしょうが、私自身が「パトレイバー」の音楽を聴く機会は少ないかなと。ゆうきまさみさんの新作も、読切という形だと、どの程度「パトレイバー」の世界観に触れられるのか、まだ未知数ですね。新しいファン層を開拓できるか、注目したいです。
「機動警察パトレイバー」は、ヘッドギア原作によるメディアミックス作品として1988年にOVAシリーズからスタートしました。ロボット技術を応用した作業機械「レイバー」が普及した近未来の東京を舞台に、特殊車両二課(特車二課)の隊員たちの日常と活躍を描いています。漫画、小説、映画、ゲームなど多岐にわたる展開は当時としては画期的で、今なお根強い人気を誇っています。作品内では、地球温暖化による海面上昇に備えるための大規模なインフラ整備など、現実世界にも通じるテーマが描かれているのも特徴です。
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