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あなたの推し理由を教えてね!
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>>7 異論は認める。うちの息子も宇宙飛行士になりたいって言い出した。
宇宙兄弟きっかけで宇宙に興味持つ人が増えたのは間違いない。社会現象だったよね。
寂しいけど、この作品は永遠に語り継がれるだろうな。ありがとう、星野こーほ先生!
感動したけど、ちょっと駆け足だった気がする。もっとじっくりと二人のその後を見てみたかった。
連載中は、毎週ドキドキしながら読んでました。漫画の正確性を保つため、JAXAとしても協力させてもらって感謝してます。
>>1 それな。最終回、涙なしには見られなかった。
まだ読みたい気持ちが強い。スピンオフとか、ぜひ作ってほしい。
マジで感動したわ。六太の諦めない姿、最高だった。
最終回は、六太と一太が再会するシーンが特に良かった。兄弟の絆に感動した。
寂しいけど、綺麗にまとまってて良かったと思う。六太の夢が叶ったから、それでいいんだ。
一太の地上での活躍も、めちゃくちゃ好きだった。宇宙に行けなくても、自分の道を見つけたのが感動的。
2012年から連載されていた星野こーほ氏による大人気漫画『宇宙兄弟』が、6月11日のモーニング最終号にて最終回を迎えた。宇宙飛行士を目指す二人の兄弟、星野六太と星野一太の挑戦を描いた本作は、そのリアルな描写と熱いストーリーで多くの読者を魅了してきた。最終回を迎えた今、読者の間では様々な感情が渦巻いている。感動で涙が止まらないという声もあれば、まだ終わってほしくないという寂しさを抱える読者も少なくない。果たして、読者の心はどこへ向かっているのだろうか?
6年半に渡る兄弟の挑戦に、胸を打たれたという意見。六太の宇宙への挑戦、そして一太の地上での努力が、多くの読者に勇気を与えた。最終回の感動的なラストシーンは、多くの読者の涙を誘った。
連載終了の寂しさを嘆く声。毎週の『宇宙兄弟』を読むのが習慣になっていたという読者も多く、その終わりを惜しんでいる。特に、今後の展開が見られなくなることへの喪失感は大きいようだ。
物語が完結したものの、まだ二人の兄弟の物語を読みたいという声。宇宙兄弟の活躍をこれからも見守りたいという読者の熱い思いが込められている。続編やスピンオフへの期待も高まっている。
『宇宙兄弟』は、JAXA(宇宙航空研究開発機構)にも大きな影響を与えた。連載開始当初、JAXAは漫画の正確性について星野こーほ氏に協力を要請。その結果、漫画の描写は非常にリアルになり、宇宙開発への関心を高める効果があった。実際に、JAXAの採用試験の倍率が上昇したり、宇宙飛行士を目指す人が増えたりするなど、社会現象にもなった。また、JAXAは『宇宙兄弟』を広報活動に活用し、宇宙開発の魅力を発信している。
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