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あなたの推し理由を教えてね!
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理不尽だけど…クリアした人たちの話聞くと、なんか続きたくなるんだよね?笑 達成感ってやつかな?自分もやってみようかな?
>>1 それな!最初はイライラしたけど、クリアした時の達成感ハンパない。
>>13 個人の腕次第だけど、下手したら100時間以上かかるかも。
Lucky Tower Ultimate、見た目可愛いけど、実は鬼畜ゲーだって聞いた。
マジでこれ中毒性やばい。理不尽だけど、次行ってみたくなるんだよな。
100時間!?無理ゲーだな…
>>11 廃人乙。でも、それくらい面白いってことだな。
このゲームの理不尽さは、意図的に作られているからこそ面白い。プレイヤーの心理を逆手に取っているんだ。
ローグライトってジャンル自体よく分からん。難しそう。
結局、理不尽さを楽しめるかどうかは、プレイヤーの性格によるんじゃないかな。
このゲーム、クリアするのにどれくらい時間かかるんだ?
>>7 鬼畜だけど、それが良いんだよ!
昔のゲームはもっと理不尽だったぞ。今のゲームはまだマシだ。
理不尽さの中に隠された戦略性を見つけるのが醍醐味だよね。
中毒性?当たり前だろ。寝食を忘れてプレイしてるわ。
理不尽なゲームはマジで無理。すぐアンインストールする。
いや、理不尽なゲームは苦手。クリアできないとストレス溜まるだけ。
インディーゲームは、こういう尖ったゲームが多いから面白い。
>>16 異論は認める。理不尽さだけじゃなく、奥深さもある。
理不尽ゲーって言うけど、ある程度パターンが見えてくるから、そこが面白いんだよ。
ほぼ日インディーPick Up!にも選ばれたローグライト「Lucky Tower Ultimate」。その特徴は、一見理不尽に見えるゲームデザイン。しかし、何度もリトライすることで、その理不尽さの中に笑いを見出すことができるという、独特のゲーム体験を提供しています。プレイヤーは、この理不尽なゲームシステムに中毒性を感じるのか、それともストレスを溜め込んでしまうのか。今回の論争では、その相反する感情について議論します。
「Lucky Tower Ultimate」の魅力は、その中毒性の高さにあります。理不尽な状況に何度も直面し、それを乗り越える達成感は格別です。失敗から学び、少しずつ攻略法を見つけていく過程は、まるでパズルを解くような面白さがあります。一度プレイすると、もう一度、そしてもう一度と、繰り返しプレイしてしまうことでしょう。
「Lucky Tower Ultimate」は、理不尽なゲームデザインが特徴です。運要素が強く、プレイヤーのスキルだけではどうにもならない状況も多く存在します。何度も同じ場所でゲームオーバーになり、ストレスを溜め込んでしまうプレイヤーもいるでしょう。理不尽さを楽しむことができないプレイヤーにとっては、苦痛でしかないゲームかもしれません。
ローグライトというジャンル自体に興味がない、あるいは「Lucky Tower Ultimate」をまだプレイしていないというプレイヤーもいるでしょう。ゲームの好みは人それぞれであり、すべてのゲームがすべての人に合うわけではありません。今回の論争に参加するとしても、客観的な視点から意見を述べることになります。
ローグライトというジャンルは、1980年に登場した「Rogue」というゲームが起源です。このゲームは、ランダム生成されるダンジョンを探索し、最深部にいるボスを倒すことを目指すものでした。しかし、その難易度の高さから、理不尽なゲームとして知られていました。その後、「Rogue」の影響を受けた多くのゲームが登場し、ローグライトというジャンルが確立されました。現代のローグライトは、理不尽さを楽しむことを目的としたゲームが多くなっています。
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